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第18回受賞作品(2018年)

選考作品
テーマ:くらしを彩るイレクター
壁や柱に傷をつけない、ぶら下げ式室内物干し
After(製作後)
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投票期日:2018年11月25日(日)まで
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作品サイズ 間口230×奥行25×高さ100 cm
製作期間 2日
製作費用

イレクター部品:6,500円

その他の製作費用:500円

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  • Before(製作前)
    洗濯ものの室内干し、市販の鴨居フックやS字フックを多用して干していましたが、見栄えが悪いだけでなく、洗濯物どうしに隙間ができず、乾くのにも時間がかかりました。
    また、自立型の室内物干しは部屋が狭くなるので購入に至らず、壁面間際に干せる物干しを制作しました。
    ちなみにBeforeとAfterの洗濯物は同じ量です。
  • After(製作後)
    下段の竿を上段に移動させればシーツや毛布などの大物も間口が180㎝あるので余裕で干せます。竿の長さはそれより長い2m30㎝ですから、外側にも小物を干せます。
  • After(製作後)
    要所にHJ-1、J-131を使用しているので、後々の高さ調整やカスタマイズが可能です。
    鴨居上面から30㎝のS字フックでEF-1014Aを吊ります。今回のひらめきはEF-1014Aを上下逆にして吊り下げ金物として使用したことです。
    J-130の荷重が掛かる側にはJ-131をダブルで使用しました。
    HJ-1はラッカーで黒に塗装しておしゃれ感アップさせ、物干し竿もイレクターのブラックに合わせて園芸用の黒いイボ竹を使用しました。
  • After(製作後)
    鴨井のフックにS字フックで引っかけているだけなので、取り外しも簡単。本体も省スペース。来客などの時にはあっという間に取り外せ、鴨井に残されたフックもほとんど気になりません。
こだわりポイント

鴨居上面の見えない部分に打たれたフックから吊り下げ、自重で壁面に安定する室内物干しを制作しました。
以前は市販の鴨居ハンガーやS字フックを多用して干していましたが、見栄えが悪いだけでなく、洗濯物どうしに隙間ができず、乾くのにも時間がかかっていました。
下段の竿を上段に移動させればシーツなどの大物も余裕で干せます。
少ない部材でコンパクト。壁や柱に傷も付けず、賃貸でも安心。要所に可動式のジョイントHJ-1、J-131を使用しているので後々の高さ調整やカスタマイズが可能です。物干し竿もイレクターのブラックに合わせて園芸用の黒いイボ竹を使用しました。

材料

イレクタパイプ2m×1本、1m×1本、J-157A 2個、J-131 22個、J-130 4個、 J-129 2個、J-5 2個、J-103 2個、EF-1014A 2個、HJ-1 2個、市販30センチS字フック2本、市販の鴨井に掛けるフック2個と取り付け用に25ミリ木ネジ2本

工具

ねじ回し、六角レンチ、黒ラッカースプレー 

第18回受賞作品(2018年)
選考作品
壁や柱に傷をつけない、ぶら下げ式室内物干し
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