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純正部品の取付方法

イレクターパイプとジョイントを組み合わせる
基本的な組み立て方はこちらから。
Φ28キャップ
  • 片サドル取付手順
    片サドルはイレクターパイプと板を固定するのに使います。板を固定する時は、板の裏からイレクターパイプに片サドルをはめ込み、ネジで固定します。
  • ゴムアウターA取付手順
    イレクターパイプにJ-49Dを接着します。乾いたらゴムアウターを奥までしっかりはめ込みます。樹脂ハンマーを使うと簡単です。
Φ28アジャスター
  • アジャスターL取付手順
    イレクターパイプの切り口にバリが出ている場合はバリを取りましょう。アジャスターをジョイントから外します。ジョイントをイレクターパイプに差し込みハンマーで打ち込みます。ジョイントをイレクターパイプに接着します。ジョイントにアジャスターを取り付けます。
  • アジャスター取付手順
    イレクターパイプを奥まで差し込み、接着します。
  • アジャスターボルトAセット取付手順
    イレクターパイプの切り口にバリが出ている場合はバリを取りましょう。インサートナットを外します。ナット平面部をイレクターパイプのビート部に合わせて打ち込みます。打ち込んだ後、ナットにボルトをねじ込みます。上部ナットで高さ調整を行います。ナット平面部をイレクターパイプのビート部に合わる、ナットが斜めにならないように打ち込む、この2点を注意してください。
Φ28金具
  • 長尺パイプの作成方法(パイプつなぎ金具65)
    パイプつなぎ金具65が入りやすくなるようにバリを取ります。パイプつなぎ金具65を手で押し込み、ゴムハンマーで打ち込みます。イレクターパイプ接合部にかぶせるジョイントの寸法をマーキングします。3つのパイプ通しタイプがあり、それぞれのマーキング寸法が違います。ジョイントを通してから、もう一方のイレクターパイプを打ち込みます。あらかじめ通しておいたジョイントをマーキング位置に合わせて、ジョイントをしっかりと接着します。
  • 蝶番取付手順
    イレクターパイプを差し込みます。取付位置を決めたら、ネジを締めて固定します。
  • パイプつなぎ金具65取付手順
    イレクターパイプの切り口にバリが出ている場合はバリを取りましょう。イレクターパイプにパイプつなぎ金具65を打ち込みます。打ち込んだイレクターパイプをもう1本のイレクターパイプに打ちこみます。
  • フラットサドル取付手順
    フラットサドルをイレクターパイプに取り付けます。付属のネジを六角レンチで固定します。板と金具を木ネジで固定します。
  • はめ込み金具A取付手順
    イレクターパイプを差し込み、ビスで固定します。イレクターパイプをはめ込みます。
  • パイプロック金具A取付手順
    イレクターパイプを差し込み、ビスで固定します。イレクターパイプをはめ込み、ロックします。
Φ28フック
  • かぎ金具B取付手順
    イレクターパイプにJ-38Bを取り付けてから、かぎ金具Bをイレクターに通して、板あな金具と一緒に使います。
  • かぎ金具A取付手順
    イレクターパイプにJ-38Bを取り付けてから、かぎ金具Aをイレクターパイプに通して、いたあな金具と一緒に使います。
  • いたあな金具取付手順
    イレクターパイプを差し込み、ビスで固定します。いたあな金具はかぎ金具Aまたはかぎ金具Bと一緒に使います。
Φ28波板取り付け
  • 波板の取付手順(プレートキャッチ側面)
    プレートキャッチを取り付ける位置にペンでマーキングします。プレートキャッチ用キリでマーキングした場所に穴をあけます。波板は凸部に穴をあけてください。イレクターパイプにジョイントをはめて、波板にあけた穴と合わせます。波板上部から固定ピンを打ち込みます。ピンを叩きすぎると波板が破損する恐れがあるのでご注意ください。
  • 波板の取付手順(フックボルト側面)
    フックボルトを取り付ける位置にペンでマーキングします。プレートキャッチ用キリでマーキングした場所に穴をあけます。波板は凹部に穴をあけてください。内側からフックを押さえ、前面から固定用ボルトとワッシャーをプラスドライバーで取り付けます。
  • 波板の取付手順(フックボルト屋根)
    フックボルトを取り付ける位置にペンでマーキングします。プレートキャッチ用キリでマーキングした場所に穴をあけます。波板は凸部に穴をあけてください。下からフックを通します。波板上部から防水パッキンを取り付け、固定用ワッシャーを取り付けます。ナットを付属のレンチでテンションのかかるくらいに締め付けます。締め付けすぎると波板が変形するのでご注意ください。