カフェワゴン
曲げパイプを使ったオシャレなワゴンです。
コーヒーメーカーやトースターを置き、優雅な朝食、おやつタイムを演出できます。

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ジャンル インテリア
作品サイズ 約 幅48×奥行40×高さ100cm(板含む)
製作期間 2時間
難易度
レベル1
概算材料費 12,400円(イレクター部材のみ)
工具
その他
メジャー、木ハンマー、
製作工程
  • STEP1
    棚板を製作します。
    上段と最下段の棚板には背板があります。
    板(400×400×12mm)と背板(400×40×12mm)をLアングルを使って固定します。
  • STEP2
    右側面・左側面を組み立てて接着します。
    右側面と左側面は同じ形状です。
    写真のように、ジョイントJ-118Bを立たせる向きで接着すると、直角を維持したまま固定ができます。
    ※床が水平であること、ジョイントJ-118Bが床から浮いていないことを確かめてください。
  • STEP3
    右側面のJ-118Bに横パイプ4本を差し込みます。
  • STEP4
    左側面を連結して接着します。
  • STEP5
    ひっくり返して反対側も接着します。
  • STEP6
    パイプキャスター(JC-40SA)を脚に差し込みます。
  • STEP7
    板止め用のジョイント(J-113B)を棚板を取り付ける部分にはめ込みます。
  • STEP8
    棚板を取り付けます。
  • 完成8
組み立てのコツ
イレクターを組み立てるには、つくるものの面を意識してつくるのがコツです。
たとえば、「いす」の場合、図のように右面と左面をまず製作し、その面と面をパイプでつなぐように組み立てると段取りよく楽に組み立てることができます。
接着のコツ
接着は、パイプをジョイントを差し込んだ後、パイプとジョイントのすき間に接着液を注入して溶着します。
●最初は、仮接着(ジョイントが動かない程度に接着液を1~2滴注入)して、間違いのないことを確認してから本接着することをおすすめします。
●本接着は、製作物の向きを変えながら、できるだけ上から注入してください。やむをえず下から注入する場合は、液が奥まで入るように勢いよく注入してください。
●1度接着しただけでは不十分な場合があります。最後に接着箇所を見直してください。
●接着不足は、ジョイントが割れたりパイプが抜けたりパイプ内側が錆びる(雨水が入る)原因になります。パイプとジョイントのすき間が埋まるまでていねいに十分に接着液を注入してください

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